皆さんご存知ですか?市販されているリカちゃん人形は現在は全てが中国製であり、日本製のリカちゃんは福島のリカちゃんキャッスルでしか作られていません。
リカちゃんキャッスルでは日本製のオリジナルリカちゃんを購入することが出来るとあって、全国各地からお人形好きな方が旅行に訪れるスポットです。
決してアクセスの良い場所にはないので遠くから来る方は大変だと思いますが、リカちゃん好きなら来て絶対に後悔はさせません。
子供の為の施設としてオープンしたキャッスルですが、近年はマニアの大人向けかな?と思うことも多々あります。
キャッスルオリジナルドールは値段が高いので、子供さんへ買ってあげるのはキツいかも知れません。
子供さんに買ってあげるのならお人形教室がお勧めです。
1800円~自分で好きなリカちゃんやドレスを選んで購入することが出来ます。
テーブルと椅子が置いてあるのでその場でゆっくりと着せ替えて持ち帰ることが出来ますよ。
リカちゃんキャッスルの人気ナンバーワンのコーナーです。
また、館内ではドレスを無料でレンタルすることが可能です。
小さい女の子達がドレスを着ている姿はとても可愛いです。
大人の女性も無料でレンタルすることが出来るので、是非お子様と一緒に来て館内を見学してみては如何でしょうか。
マニア向けの部分もありつつも、親子で楽しめる観光スポットだと思います。
富山市桜木町デビューの日の忘れられない思い出
今から20年程前の冬の話です。
私は会社の上司と初めて夜の歓楽街に行きました。
場所は富山市の花見の名所いたち川沿いにある桜木町です。
両側にまばゆいネオンが光り、通りに入ったとたんに胸が高鳴るのを今でも覚えています。
300mほど歩いた所のビルの2階にそのお店はありました。
2階の1番奥の左側のドアをあけると50歳ぐらいの女性と30歳前後の女性が洗い物をしてるところでした。
私にはその30歳の女性がつき2時間程飲んだ頃でしょうか…
女性から1枚のメモをもらいました。
1時に小学校の横の駐車場で待ってて。
メモにはこの1文です。
上司とは11時過ぎに別れてまだ2時間近くあります。
家まではタクシーでも20分近くかかりますし結局コンビニで立ち読みをしながら待つ事にしました。
そして1時に遅れること10分あまり約束の駐車場の前で待ってると足元のおぼつかない彼女がやってきました。
2人とも飲んでいますし代行で彼女の家に行くのかそれとも車の中の物を取りにきたのかと思っていると彼女が車に乗ってと言います。
飲んでるのに大丈夫?
私は彼女に言います。
しかし彼女はまた短く少し冷めた声で
乗って
と言い私はその気迫に押されるように助手席に乗り込みました。
すると彼女はワゴンRのベンチシートになってる運転席から私のお腹の上へ跨ってきて私の服を乳首まであげ両乳首を舐めながらベルトを外してきました。
私のベルトを外し終わると彼女は助手席を倒し自分の服をまくりあげブラジャーをとり右の乳首を私の口へ持ってきました。
私はむしゃぶりつくように一心不乱に舐め右手はお尻をささえるようにして彼女の
ウンッ、ウンッ
と時折だす甘い声を聞きながらもう頭の中はいつ挿入しようかと考えていました。
そこへガラスのトントンという音が…
窓は2人の吐息で白く曇ってましたがその窓に映るシルエットは間違いなくお巡りさんです。
彼女はオッパイ丸見え私はパンツの状態です。
すぐさま2人とも衣服をなおしドアを開けました。
何でも全ての窓が曇っていたので練炭を焚いて心中ではないかと思い声をかけささてもらったとの事。
帰り際にお巡りさんはホテルに行かれたらと言って立ち去って行きました。
もちろん続きがある訳がなく、その後も上司と何度か行きましたがお誘いはありませんでした。
今となれば自分から誘えばもう一度出来たのかなと思う甘く恥ずかしい出来事でした。